2007年05月31日

ペディキュア

夏が近づいていますね〜。

今までは手の方ばかりでしたが、足の爪!!
そうペディキュアに挑戦するのもいいかも。

ペディキュアはちょっと・・・
足の爪の形が悪いから・・・

なんてもったいない!!

足だと両手が使えるから手よりお手入れなどは楽です。
今年の夏は足で練習?して、手で実践!!を目指すのは
どうでしょうか??

ついでにフットケアなんかもいいですね。
自宅でもフットケアは出来るけど、一度はサロンに行って
みたいですよね。
そしてサロンによってはカウンセリングしてるところも
あるみたいです。
靴のこととか相談できたらいいですよね。
足も爪もきれいに、そしてつぼを刺激してリラックス!!

今、夏に向けていろいろなネイルグッズが出ていますね。
涼しげなシールなんかもあって、貼ってトップコートを
ぬれば何もしないよりははがれにくいからいいと思います。

なんせ簡単にネイルアートできるのがいいですね。

そしてお手入れでオススメなのは「キューティクルニッパー」
です。
特に足の巻き爪にはいいと思います。
手だったら余分な甘皮の処理やささくれの部分を
とるのに使えます。
お値段がピンからきりまであるけど・・・

おまけとして甘皮処理するのに一緒に使うといいのが
「キューティクルリムーバー」です。
キューティクルリムーバーは甘皮を柔らかくしてくれ、
その周りの角質を取りやすくする角質軟化剤です。

夏に向けてお手入れ、がんばりましょう^^


posted by ねる at 12:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日

マニキュア

「マニキュア」という言葉にもちゃんと意味があるんですね。
ただやみくもに「マニキュアする。マニキュアしてみた」と
言っていたけれど・・・

私は「マニキュア」の意味は「爪に色を塗ること」だと
勝手に思っていた(思い込み!?)のですが・・・

本当の意味は・・・マニ=マヌスが「手」、キュアが「手入れ」
と言う意味でラテン語の「マヌスキュア」が「マニキュア」の
語源だとか。
「手のお手入れ」が本来の意味なのに、なんで「爪に色を塗ること」
が「マニキュアする。マニキュアを塗る」と言う風に
使われるようになったのか・・・

「爪に色を塗る」と勝手に?解釈されていても(私だけ!?)
ネイルカラーの呼び名?は「マニキュア」なんて言葉を使って
呼んだりはしないのに・・
(よく聞くのは「カラー」「ポリッシュ」「エナメル」くらいかな)

「マニキュア」の本来の意味はラテン語で「手のお手入れ」・・・
なのに「爪に色を塗る行為」でしか「マニキュアを塗る」など
「マニキュア」を聞かないのは何ででしょう・・・
「手のお手入れ」(多分全般があてはまるはず)なのに
「マニキュア」=「色を塗る」が固定されています。
(私のは強い印象です)

ずっと昔から聞いていたのが「マニキュア」だったから
他の言葉(エナメルとかポリッシュとか)で言われた時、
かなり違和感があって「何それ!?」なんて思った私です。
ラベル:マニキュア
posted by ねる at 15:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

アートの練習!?

自分でネイルアートをしていて、チップの位置と色を
に悩む時がありますよね?

私はよく悩みます。

色と配置 ちょっと勉強するべきかな・・

せっかくがんばったネイルアートがいい感じだったら
見てもらいたい!!って思うよね。

そんな時は・・・

カラーコートの色も関係するけど、明るめの色でアート
してみたらいい感じでした。(チップも明るい色。)

カラーコートの色によっては暗い色の方が目立つ場合も
あるけど、ちょっと小さく感じた。

そしてカラーコートが暗い感じの色だったら明るい色で
チップまたはアートしてみる。

カラーと同系色だとあまり目立たないし分かりづらかった。

そして明るい色同士でも赤とオレンジだと分かりづらいので
赤と黄色とか赤と白なんて良いかも。

そして花のアートをする時は、芯がない花だったら
真ん中から、芯がある花だと芯を最後に書くと
いい感じだったな。

5枚、花びららしきものが書けれれば、葉っぱを書いたり
色をかえればかなり印象もかわります。

桜も5枚の花びらが書けれれば、ピンク色で先を割れば
桜に見えると思います。

5枚花びらはがんばってマスターするぞ!!

自分の爪に書くのが難しければ「つけ爪」に書いて
それをつける!!

アートの練習にもなるしいいかもしれない。
(それから練習しよう^^)
ラベル:ネイルアート
posted by ねる at 18:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

ポリッシュ

今はいろんなポリッシュがあって、ほんとに何にしようかと
考えます。

ポリッシュって??
爪に色・光沢等をつけるために塗るもの。

爪化粧料のマニキュアは「ネイルエナメル」「ネイルカラー」 「ネイルポリッシュ」、あるいは単に「カラー」などと呼ばれる
市販のものは数ミリリットル入りの非常に小さなビンで売られること
が多い。
フタの内側には刷毛があり、マニキュアを爪に塗布することが
できる。
その際に刷毛が持ちやすいよう、フタはビンに対して
やや大きく細長い。
原料および製造法は工業用などのラッカー塗料とほぼ同様で、
ニトロセルロースなどの合成樹脂を着色し有機溶剤に溶いたもの
である。

                 ウィキペディアより

人気のポリッシュは苦労して塗ったかいがある!!ほど
早く乾いたり、持ちがよかったり発色加減がよかったり・・・
(でもお金がかかる!?)
折角塗ったなら、数日は持ってほしいな・・・
そして・・・ポリッシュは温度が高いと成分が変化するので
注意が必要!!
(気温が高くなりそうなところは危険・・・
 私もだめにしてしまった事がある・・・(><)
そしてハケが固まることもあるので、そうなったらリムーバーで
復活させてあげるとまた使えるよ。
(リムーバーを染み込ませて拭くといいと聞いた)

いろんな色に挑戦したいよね。
そのためには1本1本は大事にするべし!!
そして、ネイルアートを楽しもう^^
                             
ラベル:ポリッシュ
posted by ねる at 00:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

爪の健康

ネイルアートを直接爪にすると、たまに爪の健康??が
気になる時がある。

ネイルケアは爪をよりよい状態に維持する図る事を
目的としている為、爪の異常を知っておく事はネイルケアの
技術向上により役立ち理に適っていると言える。
日ごろから爪の状態に気をつけて置くことで、ちょっとした
爪の変化や体調の変化に気を使い、より良いネイルケアを
行う事が出来るようになる。

実際マニキュアを塗る時や剥がす時に用いられる化学薬品に
よって爪は変質しやすく、それに馴化する事で他の病気の
予兆を見落としてしまう恐れがある。
爪は爪の生産が年輪のように刻まれる存在である為にその時の
健康状態を反映しやすく、髪の毛と同様目に見え
理解しやすいため健康のバロメーターとも呼ばれる。

爪の裏には毛細血管が張り巡らされる為、血液の状態を
ある程度窺い知る事が出来る。
ネイルケアによって爪と自らの健康状態を知り、爪を大切に
して戴きたい。

                 ウィキペディアより

  ↑にも書かれてある通り、爪の状態に気をつける事も
自分のためだし、重要なので時には休みも必要ですね。

でも、おしゃれはしたい。
そんな時はつけ爪に頼るのも方法ですね。
(ネイルアートばんざい^^)
いろんな方法でおしゃれを楽しみ、健康を保つのが
いいですね^^
ラベル:爪 健康
posted by ねる at 00:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ネイルチップ

ネイルチップ・・・よく聞きますよね。

「ネイルチップ」って・・・??

はっきり言って「つけ爪」です。
でも2種類あります。

一つ目はプラスチック製の爪の形をしたチップで作った
着脱可能なもの。
シールや粘着剤などで自由に取り外しが出来、繰り返し使える。
長い時間の使用はあまりオススメできない(><)
接着剤使用の場合は寿命?は1週間くらい。
チップを外すには薬品使用のため、チップは使い捨て。


二つ目はサロンなどでつける「スカルプチュア」。
これは自分の爪に直接つけるもの。
ただ、外すには、サロンなどでとってもらうのが一番。
おまけに爪と一緒に伸びるから1〜2週間に2度くらい
サロンに通わなきゃ・・・
行くのを怠ると大変なことになる・・・

一つ目のネイルチップなら自分でなんとかなるかな・・・

自分で書いてみたい^^

二つ目のように頻繁にサロンに通えるなら、長持ちするし
人にお願いできるなら楽でいい^^

でも、頻繁に通うことが出来なかったら、やっぱり
一つ目かな。

そして、自分で書いたデザインをつけるぞ!!

ネイルアートってほんとに奥が深いな〜
ラベル:ネイルチップ
posted by ねる at 22:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

ジェルネイル

カラーを塗っていると爪に負担がかかっている・・・
と感じる時があります。

爪が緊張すると言うのかな・・・

でも「ジェルネイル」って言うのを見つけました。

水あめ状のジェルを爪にのせて機械で硬化させたネイルのこと。
地爪への負担は軽減される!!
ファイリング(爪の長さや形を整えること)しなくても
大丈夫。(もちろんした方がいいけど)
取り外しはファイリングで簡単にできる。

ただ自宅でするなら硬化させる機械やジェル等
必要なアイテムを持たなきゃだめだけど・・・

最近はジェルネイルを扱っているサロンも増えてきている
から挑戦してみてもいいかな。

ネイルアートを上手に・・・が今は目標です。

ネイルアートは難しい。
サロンだとすごく簡単に上手にしてくれるけど
自分じゃ難しい。
でも練習しなきゃうまくなるってことはないから
がんばりましょう!!
ラベル:ジェル
posted by ねる at 17:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月01日

UVトップコート

トップコートをしっかり塗っているにもかかわらず
カラーが変色したり、はげてきたりしたことって
ありませんか?

私も経験したことがあります。
なんでかな・・・しっかりトップコートを塗っているのに・・・
と思いました。
カラーの変色に、トップコートの塗りすぎも良くない
ってことを知りました。
黄色く変色したのなら特にね。

なぜなら紫外線が関係している可能性もあるからです。
爪に紫外線!?びっくりですよね。
でも爪も「皮膚」ですから。

以下、爪の構造について

外の部分に露出している部分を「爪甲」(そうこう)、
皮膚に隠れている部分を「爪根」(そうこん)という。
常に指先へ先へと成長し、押し上げられている。
指先の先端部分では、爪甲はその下部の爪床と剥離し、
指先から爪が突出する。
爪根には「爪母」(そうぼ)という部分があり、新しい爪は
ここで作られる。
爪と接触している部分としては爪甲を乗せている皮膚は
「爪床」(そうしょう)と呼ばれ、表皮が無く真皮以下は
他の皮膚と構造は同じになっている。
爪甲の両側を囲んでいる指の皮膚は「爪郭」(そうかく)
という。
更に、爪根を覆っている皮膚を「後爪郭」と言い、
この部分から僅かに爪甲に覆うようにある半透明の
皮膚角質を「爪上皮」(あまかわ)という。

               Wikipediaより

だから「紫外線」の可能性はあります。

そんな時に役立つのは「UVトップコート」です。

お値段はピンからキリまで・・・
あとは好みの問題かな・・・
私はまだ使ったことがないからなんとも言えないけど・・・
これからの季節にUVトップコートはいいかも。
posted by ねる at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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